製品に関するお問い合せ
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●大幅に機能アップ MultiPortFAX 4 Pro. SP1リリース!
業務システム連携用途とデスクトップFAX用途の2つの用途に完全対応。
高品質・信頼のFAXサーバが大幅価格改定によりお手軽になりました。


●仮想化対応!
MultiPortFAX 3 Adv.は仮想化環境(※)に対応しました。
※ VMware vSphere(ESX) 及び Hyper-V での動作確認済です。


●Windows 7 Professional 対応!
クライアントツールのWindows 7 Professional(32bit版)に対応しました。

●Windows Server 2008 対応!
MultiPortFAX 3 Adv.は、Windows Server 2008(32bit版)に対応しました。

<MultiPortFAX 3 Adv. の特長>
高性能・スケーラブルなFAXサーバソフトウェア
  高性能なFAXサーバエンジンと機能豊富なクライアントソフトウェア。1サーバ1〜32回線をサポートし、複数台構成により100回線を超える大規模システムの構築が可能。回線インターフェイスは、アナログ回線、INS64、及びINS1500をサポート。
短期間かつ経済的にFAXシステム構築を実現
 

シンプルながら強力な外部システムとのインターフェイス機能(AutoSend、AutoReceive:標準搭載)によりFAXシステムの構築を短期間かつ経済的に実現します。一方、オプション提供のAPIは、FAXサーバの細かな制御・管理が出来、自由度の高いFAXサーバ構築を可能としています。

自社開発ソフトウェア製品の総合的なサポート力と機能強化の実現
  国内自社開発製品にて、万一の不具合発生時にも問題点のトラッキングが迅速であり、プログラム改修も含めた総合的なサポートを提供いたします。
お客様のニーズにお応えする商品の機能拡張を実現してまいります。
最新の動作環境に対応
  Windows Server 2008 対応済、また開発環境としてVisualStudio.NETに対応いたします。MetaFrame環境で動作確認済(Citrix社 Ready for MetaFrameに登録済)。Windowsターミナルサービス対応。

従来製品MultiPortFAXUからのアップグレードをバックアップ

  MultiPortFAXU比、通信処理能力2倍、ログ保存件数10倍を実現。MultiPortFAXUで開発したアプリケーションが使用可能。(但し、リコンパイルが必要。使用変更された関数についても修正が必要。)



MultiPortFAXの開発・発売元及び営業窓口は2004年、住商情報システムから日本ワムネットに引継ぎました。
MultiPortFAXは1995年の発売開始から10年、豊富な経験と培われた技術力は、住商情報システムとの技術提携により継承のうえ、新たなMultiPortFAXの展開を図ってまいります。



本製品に関するお問い合わせ先 E-mail : mpf-info@wamnet.jp /TEL:03-5117-2147
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