トピックス

2019/10/31

「絶対に見逃せない!RPA成功の方法」セミナーを開催いたします!

NEWセミナー 「絶対に見逃せない!RPA成功の方法」セミナー

本セミナーでは、RPAの導入サポートを通じて分かったことを実例を交えてご紹介いたします。

既にRPAを導入されていて、運用にお困りのご担当者様のお悩みを解決するとともに、これから導入を検討されている企業様にもお役立ていただけます。

ご来場いただいた皆様にQUO Pay500円分をプレゼント!

セミナー終了後には個別相談会も実施いたしますので、是非ご参加ください!

お客様のご参加をお待ちしています!

詳しくはこちらから。

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2019/10/17

RPAコラム~「自治体の救世主として期待されるRPA。」

WEBサイト RPAコラムにコンテンツを追加しました!

国内シェアNo.1 RPAソリューション「WinActor」販売特約店の弊社では、 RPAに関するさまざまな情報をWebサイトからお届けしております。

総務大臣主催の研究会「自治体戦略2040構想」では、自治体が将来、半数の職員でも安定的な住民サービスの提供するための施策の一つにRPAの活用が求められています。
2019年に新しく公表された、自治体におけるRPAの最新活用例をご紹介。自治体に限らず、一般企業にとっても重要な課題について考えます。

是非ご覧ください!

詳しくはこちらから。

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2019/10/10

RPAコラム~「失敗に学ぶRPA活用のススメ。」

WEBサイト RPAコラムにコンテンツを追加しました!

国内シェアNo.1 RPAソリューション「WinActor」販売特約店の弊社では、 RPAに関するさまざまな情報をWebサイトからお届けしております。

RPAの導入・活用に限ったことではありませんが、失敗例には学ぶべきたくさんの情報が詰まっています。
今回のコラムでは、RPAに関する失敗例を取り上げ、お客様自身が運用できる「アジャイル型の運用体制」のメリットを紹介します。

是非ご覧ください!

詳しくはこちらから。

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2019/10/03

RPAコラム~「内部監査の視点から、RPAの導入・管理について考える。」

WEBサイト RPAコラムにコンテンツを追加しました!

国内シェアNo.1 RPAソリューション「WinActor」販売特約店の弊社では、 RPAに関するさまざまな情報をWebサイトからお届けしております。

相次ぐ企業の不祥事を受け、注目度が高まる「内部監査」。
今回のコラムでは、内部監査という視点から企業におけるRPAの導入・管理について考察しました。

是非ご覧ください!

詳しくはこちらから。

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2019/09/27

作ってわかる!RPA / WinActor ハンズオンセミナー

セミナー 作ってわかる!
RPA / WinActor ハンズオンセミナー

弊社は来る2019年11月8日(金)に「作ってわかる!RPA / WinActor ハンズオンセミナー」を開催いたします。

本セミナーでは、RPA導入までのポイントをご紹介するとともに、弊社RPA専門チームの経験豊富なスタッフのサポートの下、ハンズオン形式でのシナリオ作成体験を通して「RPAの基本」をご理解いただけます。


★本セミナーは終了いたしました★


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日本ワムネットからRPAを導入するメリット

  • RPA導入を成功に導く「サポート力&提案力」単なる業務のロボット化ではなく、業務フロー見直し&ロボット化を提案
  • 「日本ワムネット独自のリモートサポート」を提供

日本ワムネットの
WinActor®リモートサポートとは
お客様シナリオの問題を、リモート(遠隔操作)によりPC画面を共有しながらリアルタイムでサポートすることが可能です。

WinActorリモートサポート

日本ワムネットの強み

  • オリジナル
    RPA導入支援キット

    ご検討企業様に差し上げます

    • 導入マニュアル

      RPA導入のための手順書

    • あるある集

      RPA導入にまつわるお客様のリアルな声

    • ヒアリングチェックシート

      RPA対象業務の洗い出し

  • 導入後の
    リモートサポート

    オリジナルサポートメニューを対応します

    専用アプリにより個別のシナリオに対するアドバイスをリモートで遠隔サポート

  • IT導入支援事業者

    申請の全面サポート致します

    IT導入補助金を利用して、
    RPAを購入するための手続きをお手伝い

WinActor導入なら充実したサポートの日本ワムネットへ!

日本ワムネットの経験豊富な
営業・サポートスタッフが
トータルの業務効率化を支援します!

日本ワムネットよりRPAを導入された企業様の事例インタビュー記事や、業界や職種別のRPA活用例の詳細はこちらからご参考ください。

活用事例はこちら

国内シェアNo1のRPAツール「WinActor」

WinActorについて

WinActorは、NTTアクセスサービスシステム研究所で研究開発された技術をベースに、NTTアドバンステクノロジ株式会社が商品化した純国産のRPAツールです。
Windowsアプリケーション、Webアプリケーションで行うさまざまな操作を「シナリオ」として記録し自動化します。定型的な繰り返し作業や、大量データを扱う作業を正確に再現することが可能です。さらに、既存システムに手を加えることなく、これまで人手で行ってきた複雑な操作や、複数システムにまたがるデータの投入を自動化し、人手作業の効率・品質・コストの大幅な改善につなげることができます。
WinActorは、業種や会社の規模に関わらず、幅広い業務で活用いただけます。

  • 簡単な操作

    簡単な操作プログラミング知識は
    不要(GUI完備)

  • 幅広い対応

    幅広い対応自動化できる
    ソフトウェアを問わない

  • 日本企業向け純国産ソフトウェア

    日本企業向け純国産ソフトウェア
    (完全日本語対応)

  • 安価に導入/PC1台でも動作可能

    安価に導入PC1台でも動作可能
    (サーバ環境不要)

導入実績

3,000社を超える企業で導入されているWinActor。
日本ワムネットは、手厚いサポートでお客様のWinActor導入を支援いたします。

運用イメージ

RPAツール国内シェアNo.1の「WinActor」による
業務自動化の運用イメージ

今お使いのPCにWinActorフル機能版を導入いただければ、それぞれのPCで実施されている業務を自動化することができます。

WinActor運用イメージ

シナリオ作成を管理・統制されたい場合は、フル機能版を導入するPCを制限し、その他のPCには実行版を導入することで、把握できていないシナリオ作成を防止することができます。

WinActor運用イメージ

・シナリオファイル:WinActorが行う操作の設計書
・フル機能版:シナリオファイルの作成・実行の両方ができるライセンス
・実行版:シナリオファイルの実行のみができるライセンス(作成はできません)

さらに日本ワムネットなら、
「企業間ファイル転送・
ファイル共有サービス GigaCC」

との連携も可能です。

WinActor と連携することにより、企業間や拠点間とのデータの収集や配布などを自動化することも可能です。

WinActor導入なら企業間ファイル転送・ファイル共有サービスとの連携も可能な日本ワムネットへ

動作環境

WinActor動作環境 / ソフトウェア環境

対応OS
Microsoft Windows 7 Professional SP1
Microsoft Windows 8.1 Professional update1
Microsoft Windows 10 Professional
Microsoft Windows Server 2012 R2
Microsoft Windows Server 2016

※以下Windows 7、Windows 8.1、Windows 10、Windows Server と記述します。
ウェブブラウザ
対象となる業務アプリケーションがInternet Explorer を使用する場合には、対象ブラウザはMicrosoft Internet Explorer (以下、IE)のバージョンは11 であること。
アプリケーション
WinActor では、処理の自動実行時に外部ファイルから読み込んだ値をシナリオ中で利用する変数に格納することや、実行結果を外部ファイルに書き出すことができます。外部ファイルの形式としては、csv 形式とExcel 形式(拡張子がxls, xlsx, xlsm)が利用可能です。Excel 形式を利用する場合には、Microsoft Office Excel 2010, 2013,2016 のいずれかのインストールが必要です。
備考
同一ユーザが同一Windows Server に対して同時に複数のリモートログインをする際には、「クリップボード共有」を無効にしてください。
WinActor と対象アプリケーションの実行ユーザが異なる場合(例:WinActor は通常通り起動し、対象アプリケーションは「別のユーザとして実行」等から、ログオンしたユーザとは別のユーザを選択して起動した場合)、正常に動作しません。
タッチパネルによる操作は記録機能の対象外となります。

WinActor運用ハードウェア環境

推奨CPU
2.5 GHz以上の x86または x64プロセッサー
ハードディスク
空き容量 3.0GB以上
メモリ
2GB以上
ディスプレイ
1024× 768 が表示可能であるもの
サウンド
シナリオ中で音を出すためのサウンド機能(スピーカを含む)
※音機能を使わない場合には不要
備考
本推奨スペックは、WinActor を単体で起動した場合を想定したスペックで記載しております。WinActor と同時に起動させるアプリケーションで、CPU、メモリ、HDD 等を消費することが想定される場合は、ハイエンドなハードウェアをご準備ください。
CPU、メモリ、HDD の使用率が高い状態で動作させた場合は、応答性能が著しく低下する可能性があります。

導入に関するお問合せ

WinActor®導入に関するご質問、お問合せは以下で承っております。
疑問点などがございましたら、お気軽にお問合せ下さい。